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UNDO機能を備え、万が一の問題発生も素早く回復
データを喪失させることなくパッチ適用前の状態に素早く戻せるUNDO(アンドゥ)。
パッチ適用時に更新対象のパッチと設定ファイルのみを圧縮してUNDOに備えるので、最小、最速、そして刻々と更新されるデータの喪失がありません。

Version4からは、UNDO+RESTOREでより精度の高い環境回復が可能
アップデート直前に設定されている任意の指定領域をバックアップ。RESTOREボタンで簡単に復元出来るので、アップデートによるテーブル構成の変更等データ領域の回復が可能になりました。

Qloc Engineのロールバックは最大10回前まで復元
Qloc Engineによるアップデート直前状態に環境を復元。UNDOと異なり、アップデート後に手作業で行った更新やQloc Engine以外で行った更新も含めて、選択日時のrpm一覧状態を復元します。

マザーサーバを運用することで利用方法が広がります。
Qloc Engineのライセンス管理を行うマザーサーバを運用すると、適用パッチをコントロール出来るので、OSの検証済みパッチはのとよりアプリケーションパッチの適用とUNDO、複数のLinuxサーバのパッチマネージメントが容易になります。

   
 

CentOS 7.x x86(64bit)
CentOS 6.x x86(32bit)/(64bit)
CentOS 5.x x86(32bit)/(64bit)
CentOS 4.x x86(32bit)
CentOS 3.x x86(32bit)
Red Hat Enterprise Linux 7 Server
Red Hat Enterprise Linux 6 Server x86(32bit)/(64bit)
Red Hat Enterprise Linux 5 Server x86(32bit)/(64bit)
Red Hat Enterprise Linux ES 4 for x86(32bit)
Red Hat Enterprise Linux ES 3 for x86(32bit)
MIRACLE LINUX V4.0 - Asiannux Inside x86(32bit)

 

・その他のOSにつきましては、お問合せ・ご要望ください。

 
 

対応OSが稼動するLinuxサーバマシン
対応OSが稼動する仮想化されたLinuxマシン

 

VMwareをはじめ様々な仮想化OSのゲストOSにもご利用頂けます。

 
 

通信ポート:80(TCP)OUT, 443(TCP)OUT, 30968(TCP)IN, 30969(TCP)IN, 30970(TCP)IN
パスワード認証付きPROXY通過通信可能

 
 

パブリック・リポジトリの利用 (CentOS mirror site、RHN)

   
 

 

Linux distributorからリリースされるパッチをいち早く適用するために、CentOSならCentOS.orgの運営するミラーサイトのリポジトリ、RHELならRHNのリポジトリを利用してパッチを適用します。

注)RHELでRHNを利用する場合、RHNの利用設定されていなければなりません。

 
 

ローカル・リポジトリの利用 (マザー内のリポジトリ)

   
 

 

Qloc Engineの管理サーバ『マザー』をクラウド型サービス「モスコバイト」等で利用することで、配布する(適用させる)パッチをコントロールすることが可能になります。(※)OS部分だけに止まらずユーザアプリ等のrpmもコントロールが可能です。

※ Linux Distributorからリリースされたパッチをテスト環境への適用検査でワンクッション置いた運用や、ユーザ独自パッチ配布・運用が行えます。
注1) Qloc Engine "Self" ライセンスでは、ローカル・リポジトリは利用できません。