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Qlocシリーズ(Qloc Engine、マザーサーバ)は、そのツール自身も自身の機能でバージョンアップします。Qloc Engineおよびマザーサーバを導入頂いた正規利用者は、バージョンアップして改良・改善された最新機能を利用することが可能なのです。

RELEASE 概要
Qloc Engine v5.2.1
Qloc Engine v5.1.1

Apache Killer対策

Qloc Engine v4.1.3
Qloc Engine v4.0.3

User BackUP/RESTORE、UNDO精度向上加

MOTHERserver v3.1.0

VPSライセンス対応、グループ管理/グループとタイマーの連携

Qloc Engine v3.3.1
Qloc Engine v3.2.1

yum対応/内部処理改良、タイマー機能追加

Qloc Engine v3.3.0
Qloc Engine v3.2.0

yum対応/リポジトリー(ローカル・パブリック)切替機能
UNDO高速化、 ロールバック10世代対応

MOTHERserver v3.1.0

yum対応/ローカルリポジトリー&パブリックリポジトリー

Qloc Engine v2.1.0
Qloc Engine v2.0.0

ロールバック(UNDO)、依存関係チェック、実行結果表示機能
(注) MOTHERserver v3 との組合せで稼動します。

MOTHERserver v3.0.0

依存関係チェック機能サポートQloc Engine v2対応

Qloc Engine v1.8.6
Qloc Engine v1.7.6

セキュリティ アップデート サービス向けチューニング

Qloc Engine v1.8.5
Qloc Engine v1.7.5
qeMOTHERserver v2.1.5

パッチ適用時の対象OSチェック機能追加他、複数台のLinuxサーバ運用向け機能の強化

Qloc Engine v1.8.4
Qloc Engine v1.7.4

バージョンアップ対象の判断速度高速化、RHEL5.3(CentOS5.3)で発生するPATH不具合対応

Qloc Engine v1.8.3
Qloc Engine v1.7.3
qeMOTHERserver v2.1.4

Qloc Engine、STATUS(進捗)画面へのライセンス表示およびqeMOTHERserver機能強化連携
マザーサーバ、進捗状況一覧画面表示機能を追加および一部UI改良

Qloc Engine v1.8.2
Qloc Engine v1.7.2
qeMOTHERserver v2.1.3

Qloc Engine、モジュール追加インストール機能をサポート
マザーサーバ、スタンダードサイト格納モジュールの新旧比較精度強化およびライセンス検索操作性向上

Qloc Engine v1.8.1
Qloc Engine v1.7.1
バージョンアップモジュール(パッチ)新旧比較の精度強化
Qloc Engine v1.8.0
RHEL5.0、CentOS 5.x 対応
(v1.8はRHEL5.0、CentOS5.x専用版です)
Qloc Engine v1.7.0
スキップモジュール指定機能強化、再起動対象指定機能強化、qloc-httpd通信履歴参照機能追加、再起動モジュール判定の不具合対応、リンクサーバ(QE間連動起動)機能・RHN連携の削除
qeMOTHERserver v2.1.2
ライセンス管理の検索機能強化
Qloc Engine v1.6-5
メッセージ詳細化、mysql qmail リスタート障害回避
qeMOTHERserver v2.1
一括起動機能追加、メッセージ詳細化
WebSAM連携テンプレート
NEC WebSAMと連携用テンプレート
Qloc Engine v1.6-0

英語/日本語表示選択、Plesk対応※1

Qloc Engine v1.5
QEMSv2.0メッセージ連携対応
qeMOTHERserver v2.0
GUI画面、パッケージ販売可能
   

Qloc Engine v1.x(v1.8を含む)以前のサポートは終了しています。最新バージョンのQloc Engineにアップデートすることを強くお勧めします。

qeMOTHERserver v2.0のサポートを終了す。

※1 Qloc Engineによるパッチ適用後、サービス自動再起動(restart)の際、mysqlのSTOPとSTARTの間にSLEEP3秒を挿入したものです(デフォルトはSLEEP2秒)。その他、Plesk独自カスタマイズされたモジュールに起因する障害には対応できませんのでご容赦ください。

※2 mysqlおよびqmail について、Qloc Engineによるパッチ適用後のランレベル3サービス自動再起動時、再起動結果ステータスを判断し、再起動失敗の時は10秒間隔をおいて再度起動を促す仕組みを追加。ステータス確認と10秒間隔再起動は3回繰り返します。(最大4回の起動命令) 3回繰り返しても再起動出来ない場合は、エラーログに書き出し次の処理に移ります。